ウクライナを覚えて平和を祈るキリスト者祈祷会(9月24日、オンライン)ご案内
9月24日(木) 20時~20時45分、第49回「ウクライナを覚えて平和を祈るキリスト者祈祷会」を開催いたします。今回は東 義也さん(尚絅学院大学教員)に、OMEP(世界幼児教育・保育機構)の世界大会参加のご経験から、ウクライナの子どもと平和をテーマにお話ししていただきます。一日も早く平和が来る
9月24日(木) 20時~20時45分、第49回「ウクライナを覚えて平和を祈るキリスト者祈祷会」を開催いたします。今回は東 義也さん(尚絅学院大学教員)に、OMEP(世界幼児教育・保育機構)の世界大会参加のご経験から、ウクライナの子どもと平和をテーマにお話ししていただきます。一日も早く平和が来る
日本キリスト教協議会都市農村宣教委員会(NCC-URM)は、「地域に根ざした教会の使命 ― 農村・生態・気候危機の時代におけるURMの実践」とのテーマを掲げ、11月4~6日、香川県高松市において、韓国キリスト教教会協議会と共に第14回NCC-URM日韓協議会を開催いたします。参加締め切りは10月18
8月も24日(月)20時~20時45分、「ウクライナを覚えて平和を祈るキリスト者祈祷会」をオンラインで開催します。第48回です。今回は、目黒昭彦さん(NCC平和・核問題委員会、キリスト者平和ネット事務局)にお話ししていただきます。一日も早く平和が来るように、祈りを合わせましょう。ズーム会
韓国キリスト教会協議会(NCCK)より、2026年「8.15 韓(朝鮮)半島平和統一共同祈祷日」祈祷文が発表されていますので、原文と日本語訳を紹介いたします。
8月30日(日)15時~17時00分、富坂キリスト教センター(東京都文京区)を会場に、関東大震災朝鮮人・中国人虐殺犠牲者103年キリスト者追悼祈祷会を開催します。オンライン参加も可能です。案内チラシをご覧くださり、ぜひご参加ください。会場参加は申し込み不要ですが、オンラインの方は事前に申し込みをお願
今年も各地で平和を祈る集会が開かれます。その祈りに心を合わせ、8月平和メッセージを発表いたします。As churches and communities gather once again across Japan to pray for peace, NCCJ joins in those p
NCCジェンダー正義ワーキンググループは、5月に台湾で開催された「国際クィア・キリスト者連帯会議」に参加者を派遣しました。そのオンライン報告会を8月18日(火)13時30分~15時、開催します。同会議には、シンガポール、香港、台湾、フィリピン、タイ、日本、韓国をはじめ、オーストラリア、カナダ、ア
NCC部落差別問題委員会主催・人権文化セミナー第2回は、「芝浦と場、お肉の情報館見学&と場労働者との懇談」です。これは被差別部落への差別意識の原因であった「と畜や皮革生産」へのゆがんだ認識(偏見)を捉え返し、部落差別をなくす認識醸成のための企画です。と畜解体の現場の見学やと場労働者との懇談を通し
7月10日、皇室典範改正案が衆議院本会議で与野党の賛成多数により可決され、衆議院を通過しました。この時にあたり、私たちは日本キリスト教協議会の歴史に立ち返り、天皇制についての立場をここに改めて明らかにします。お読みいただき、問題意識を共有していただければ幸いです。日本語版とその英訳(Englis
毎月24日20時~20時45分、「ウクライナを覚えて平和を祈るキリスト者祈祷会」を開催しています。7月は第47回になります。今回は長年、チェルノブイリの原発事故に向き合い、現在は「宗教者が核燃料サイクル事業廃止を求める裁判」原告として活動しておられる飯田瑞穂さん(日本キリスト教婦人矯風会、NCC