投稿者 : webmaster 投稿日時: 2017-08-09 17:00:10 (433 ヒット)

東京YWCAから「ユースのための憲法カフェ」の案内が来ています。日程が当初の予定から変更になっていますので、すでにご存じの方はご注意ください。
詳細はPDFをダウンロードしてご覧ください。

イベント名: ユースのための憲法カフェ

 第1回テーマ「仕事」―自分らしく働きたい!

日時:2017年10月1日(日)15:00〜17:00 開場14:30

場所:東京YWCA会館カフマンホール 

対象:中学生〜20代

定員:40名

講師:島 昭宏さん

参加費:500円

申込:お電話にてご予約下さい。03-3293-5456

ユース憲法カフェチラシ表

チラシ裏


投稿者 : webmaster 投稿日時: 2017-08-09 16:24:46 (159 ヒット)

東京YWCAより電話相談員募集の案内が来ています。
 

電話相談員募集! 2017シニアダイヤル新人研修、9/20開講
 
あなたの傾聴力を相談員活動に活かしてみませんか?
東京YWCAシニアダイヤルでは、電話相談員を募集します。
新人研修終了後、認定された方は、東京YWCAシニアダイヤル相談員としてご活躍ください。お申し込みはこちらの申込フォームからお願いします。
 
2017年度東京YWCAシニアダイヤル新人研修について
 
日程・内容: 全10回 2017年9/20(水),9/30(土),10/12(木),10/18(水),10/25(水),
11/1(水),11/9(木),11/22(水),11/29(水,予備日),12/7(木) 
※自然災害等で休講となった場合、11/29(水)に振り替えます。
詳細はPDFをご覧ください
2017年度東京YWCAシニアダイヤル新人研修チラシ
 
時間: 9/30(土)は1日研修で10:30〜15:30。他の日程は18:30〜20:50。
開催場所: 東京YWCA会館(JR御茶ノ水駅徒歩4分)
講師: 東京YWCAシニアダイヤル電話相談
三崎由美子・橋本登美子・福島眞澄・土岐祥子 各講師
対象: 原則として、活動開始時に25歳〜67歳の男女
募集定員: 12名程度(先着順) ※一定人数に達しない場合、開催を見合わせる場合があります。
参 加 費: 27,000円(消費税・教材費込)※お振込みをもって申し込み完了となります。
お申込みお支払方法:
1. 9月12日(火)までに申し込みフォームより必要事項を送信ください。
2. 9月15日(金)までに下記口座にお振込みください。
振込先 : みずほ銀行 九段支店 普通 583583
口座名義:ザイ)トウキョウワイダブリューシーエー(公益財団法人東京YWCA)
お問い合わせ: シニアダイヤル担当:是常恵子 
tel: 03-6895-5440 fax: 03-3293-5570
                   E-mail: k-koretsune@tokyo.ywca.or.jp
 
〜東京YWCAシニアダイヤル〜
「誰かと話がしたい時、寂しい時、悲しい時、困ったときの話し相手になりたい。」「身近なひとりになりたい。」と願って活動しています。心を寄せ、耳を傾け、聴く力を磨くことで共に成長することを願う方、ぜひ相談員として一歩踏み出してみませんか?
実施日■ 月〜土 13:00〜17:00 ※年末年始、夏期休室あり。(東京YWCA会館)

 


投稿者 : webmaster 投稿日時: 2017-08-09 13:53:15 (90 ヒット)
ヘッドライン

先月発行されたオイクメネー55号を掲載いたします。PDFをダウンロードしてご覧ください。
 

オイクメネー55号


投稿者 : webmaster 投稿日時: 2017-07-22 12:30:11 (905 ヒット)

この度、平和・核問題委員会で、8月にむけて「愛と平和のための祈り」を作成しました。

ここ数年、立て続けに平和と逆行するような国の動きがあり、憂いを覚えて

いる方々が、キリスト教界にもたくさんおられると思います。

そうした諸グループでの祈りの導入や、また参考として用いていただければと

願っています。

委員会作成の祈りは、もちろん充分なものではありませんが、何か自分たちにもできることはないかと、呼びかけの気持ちで用意しました。

 

PDFをダウンロードしてご利用ください。

 

「愛と平和の祈り」平和・核問題委員会作成


投稿者 : webmaster 投稿日時: 2017-07-12 15:08:12 (772 ヒット)

NCC部落差別問題委員会は2017年8月28日(月)と29日(火)の両日、例年行なっております「芝浦と場見学」を東京・品川駅近くの芝浦と場・お肉の情報館で実施します。奮ってご参加ください。

詳細はPDFをご覧ください。

 


投稿者 : webmaster 投稿日時: 2017-06-28 15:02:41 (786 ヒット)
ヘッドライン

大津健一(おおつけんいち)アジア学院理事長が去る6月22日(木)、栃木県那須赤十字病院で急性白血病のために死去されました。73歳でした。

大津先生は1943年、大阪生まれ。同志社大学大学院神学研究科、太平洋神学校(米国)修了。日本基督教団倉敷教会伝道師を経て、アジアキリスト教協議会(CCA)「開発と奉仕」部門の所長を8年間(1986〜94)、また日本キリスト教協議会総幹事を3期9年間(1994年〜2000年3月)務められました。他にも世界教会協議会(WCC)で教会国際情勢委員会委員、日本クリスチャンアカデミー関東活動センター所長、世界宗教者平和会議(WCRP)日本委員会広報委員長などを歴任されました。アジア学院ではアジア農村指導者養成専門学校の校長(2009年〜14年)の後、12年6月から理事長を務めていらっしゃいました。
アジア学院では9月にお別れの会を開く予定です。
 


投稿者 : webmaster 投稿日時: 2017-06-14 11:24:27 (504 ヒット)
出版・刊行物

 「障害者」と教会問題委員会ニュースレター64号が発行されました。関係者の皆様にはすでに郵送いたしましたが、PDFを掲載いたしますので、こちらでもご覧いただけます。

ニュースレター64号


投稿者 : webmaster 投稿日時: 2017-05-31 12:05:41 (471 ヒット)

先日ご案内した東京YWCA主催イベントの改訂版です。最後にキャンペーン品の画像を追加しました。

 
第7回東京YWCA東日本大震災被災者支援バザーと被災県から避難している人のための法律相談
日時:2017年6月24日(土)午前10:30〜午後4:00
場所:東京YWCA会館(東京都千代田区神田駿河台1-8-11)JR御茶ノ水駅から徒歩4分 
TEL 03-3293-5421(代表)
主催:公益財団法人東京YWCA
後援:福島県
協力:災害復興まちづくり支援機構/株式会社資生堂/丸紅株式会社/株式会社大塚商会 他
 
企画の内容
1.東日本大震災の被災者支援のためのチャリティーバザー
リサイクル衣料・雑貨、企業提供品のチャリティーバザー。
2.被災地応援
福島、宮城の障がい者福祉施設の製品、福島県、岩手県の物産の販売。東京YWCAは場所を無償提供します。
3.被災県から避難している方々への支援
東京近郊に避難している方を対象とした弁護士相談、福島県職員による情報提供、株式会社資生堂のメークボランティア活動
4.そのほか
海外の女性と子どもの支援を行っているNGOによる出店。
熊本地震募金活動「熊本を応援しよう! 寄付つき缶バッジ(くまモンバージョン)」キャンペーン
200円の募金に対し、オリジナルグッズ「熊本を応援しよう! 寄付つき缶バッジ」を1個差し上げます。ご寄付は缶バッジ製作費を除き、中央共同募金会赤い羽根「災害ボランティア・NPO活動サポート募金・九州」に寄付されます。缶バッジの大きさは直径25ミリ、3種類。

キャンペーンの缶バッジ。©2010熊本県 くまモン#K23337

 


投稿者 : webmaster 投稿日時: 2017-05-24 15:40:30 (390 ヒット)

先日お伝えしたNCC中国委員会の中国訪問の画像を掲載いたします。各サムネイルをクリックすると拡大画像がご覧になれます。

訪問先は、上海、重慶、成都、北京の4都市でした。文章による報告は7月上旬発行のオイクメネー55号に掲載いたします。また詳しい報告書もそのあと冊子の形態で発行される予定です。

 中国基督教両会の傳主席と小橋NCC議長

 華東神学院訪問

 重慶市福音堂訪問

 重慶市人民大礼堂を臨んで

 四川省両会訪問

 四川省神学院の方との夕食会

 閬中教会訪問

 成都市基督教上翔堂の礼拝

 成都大熊猫繁育研究基地

 北京両会訪問

 国家宗教事務局の蔣坚永副局長と小橋NCC議長




 


投稿者 : webmaster 投稿日時: 2017-05-18 17:01:10 (364 ヒット)

NCC中国委員会主催の「中国基督教両会と現地教会を訪ねる旅」が5月8日(月)から16日(火)の9日間にわたって実施され、小橋孝一NCC議長を含む8名がすべての旅程を終えて帰国しました。

近年、中国におけるキリスト教の発展は目覚ましく、クリスチャン人口は年々増加し、また奉仕を中心とした社会での働きも高く評価されています。
NCC中国委員会は1983年に第1回訪中団を送り、翌年第1回中国基督教協会訪日団を迎えて、中国との公式の関係が始まりました。
1996年より公式相互訪問が行われ、今回は2009年以来の第5回目の訪中で、信頼関係を確認することのできた有意義な旅となりました。
詳細は後日改めてご報告いたします。

訪中の時の画像が記事と共に、中国基督教ウエブサイトに紹介されています。こちらをご覧ください。


 


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